【月刊ブレスコラム】「分からない」とは何か? 〜答えのない人生を生き抜く力〜 (2007/2) 

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●あらあら、あっという間に1月も終わりですね。

新年早々、だいぶ更新が滞ってスイマセン。

あれからまた風邪を引いたり、来年度の塾の案内を作ったりと、今年も相変わらず忙しいみたいです。(^^;)

で、今日は今年一発目の月刊ブレスのコラム。

「分からない」って言葉を、われわれはつい気軽に使ってしまいますけど、よく考えてみるとこの「分からない」って言葉の意味は曖昧なものなんですよね。

今月は受験直前期に感じた、この「分からない」問題について書いてみました。

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【月刊ブレスコラム】おこもりのススメ 〜非日常とグレイト・クエスチョン〜 (2007/1) 

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●さてさて、今日で年内の冬期講習も終わり!

それでもってブログもこれが今年最後の投稿になりますかね。

とはいっても、またまた月刊ブレスのコラムのアップなんですが(^^;)

途中長いブランクがあったり、忙しくて更新がままならなかったりしましたが、なんとか一年ブログを続けることができました。

また、来年もよろしくお願いします。

画像は、ロダンの(ミケランジェロじゃないよ^^;)「考える人」。

あんな不自然な格好で一体なにを考えているのか?(笑)

今回のコラムの最後には正月に考えるに相応しい「グレイト・クエスチョン」をご用意しました。

ぜひ、年末年始に考えてみて下さい。

それでは、本編をどうぞ。

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【月刊ブレスコラム】“ニッパチ”の法則 〜勉強におけるパレートの法則〜 (2006/12)  

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●一週間のご無沙汰でした。司会の…っていつもこんなでスミマセぬ。

画像はホンモノの玉置宏です。(^^;)

さて、司会といえば、今日は地元のコーチングの勉強会でファシリテーターをやって参りました。

久々に勉強会のリードを取らせていただいたのですが、いや、じつに面白かった。勉強会に参加していただいたぐんちゃぷのみなさん。どうもありがとうございました〜(^_^)v

(ちなみにこの勉強会についてはあとでブログで書きたいと思ってます。気長にお待ちを^^;)

ところで今回の勉強会のファシリテーター役。師走のこのクソ忙しい時(笑)に引き受けてどうなることかと思いましたが、「忙しい時ほどパフォーマンスが上がる」「仕事は忙しそうな人に頼め」という経験則は本当だな、と再確認です。忙しくても何とかなるもんですね。ていうか忙しい時の方が仕事の質が上がってたりして(^^;)

まあ、だからといってそんなことばっかりやってると体から危険信号が飛んできますから、そこそこにして今日はまたまた月刊ブレスのコラムをアップしましょうかね。(←結局そこかい!^^;)

今回のコラムは、とっても有名なあの経験則についてです。

それでは、本編をどうぞ!

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【月刊ブレスコラム】ボクはこんな本を読んできた  〜後編(高校時代〜現在)〜 (2006/11)  

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●一週間のご無沙汰でした。司会の玉置宏です。(って前もやったなあ^^;スイマセン。進歩なくって)

さて、私も先生の端くれですので、師走は走り回っております。

そこで、今回は最近使いすぎのジョーカーでお茶を濁させていただこうかと(笑)。月刊ブレス11月号のコラムのアップです。

(ちなみにこのジョーカー制度なんですけど、いったん12月でリアルタイム進行にしようかと思ってます。実は今書いている1月号のコラムがまさに季節もので、こいつを3月あたりにアップしたんではあまりにも季節はずれなもので。ということで今月はあと2回ジョーカーを切らせてもらいます^^;)

前回に引き続き「ボクはこんな本を読んできた」の後編です。高校時代から現在までを駆け足で辿っております。

ちなみに冒頭の画像はニューヨークのパブリックライブラリーの閲覧室。

ここの図書館は最高です!

写真のような重厚で静かな閲覧室に古い本独特の匂いがして、まさに人類の知の歴史に触れるよう。ここにいるだけでなんだが自分が賢くなるような気がしてくるから不思議です(あくまでも気のせいなんですけどね^^;)。

どんなにがんばって本を読んでも、自分が得られる知識なんて人類の知の総体から比べたら無に等しい。でも生まれて来たからには、ほんの少しでも本を読み、物を考え、考えた結果を何らかの形で残したい。いつもはちゃらんぽらんなボクでも、そんな殊勝な気持ちになってしまう場所です。(ぜひクリックして大きな画像を見て下さい)

ニューヨークに行く機会があればぜひ。

ということで、コラム本編をどうぞ。

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【月刊ブレスコラム】ボクはこんな本を読んできた  〜前編(幼稚園〜中学時代)〜 (2006/10)  

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●ジョーカーばっかり切ってて申し訳ないのですが、今回は月刊ブレスのコラムをアップしますね。

で、毎月の月刊ブレスのコラムのあとには「塾長の近況」という欄があって、いつもそこにちょっとした近況や、その回のコラムに込めた思いなんかを書いたりするのですが、今回のコラムの場合は、こんな近況を書きました。


●塾長の近況
 お恥ずかしい話ですが、今月のコラムを書きながら、深夜(早朝?)に大泣きしてしまいました。小さいころに読んだあれこれの本のことを思い出しながら書いていたら、いつの間にか泣いていたんです(T_T)。それはもう気持ちよく、ぽろぽろと(^^;)……。
 まあ、年をとって涙腺がゆるくなったのかもしれませんが、子供の本の名作がもつ純粋さは、いい年こいた中年おやじをも泣かせる力があるんですね(笑)。子供のころに本当に美しいお話を心の奥底に織り込むことは、人間の感受性にとって大事なことなんだな、と思いました。



というわけで、本文をお読みください。


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